価格: 12,600円
販売元: 【ブラボーショップ】B-labo shop
hgh(スーパーアミノ酸)の配合と、八甲田山で自生しているチシマ笹の葉、茎を加熱せず、独自製法により抽出した樹液をタップリ配合した高潤肌美容液。角質層細胞間脂質に潤いの維持、向上が出来るよう、保湿成分を多種他配合肌に優しいノンアルコール、ノンパラベン。商品の安定性と、皮膚トラブルの回避にこだわって作っています。■内容量:30mlメーカー株式会社ビーアンドオー研究所 広告文責 株式会社ビーアンドオー研究所 TEL:03?3415?1734 区分・日本製 日本製、化粧品 hghモイスチャーエッセンスは、肌を保護するバリア機能の回復とラメラ構造の正常化を追求して作られた高潤整肌美容液です。デリケート肌にも安心して使用できるノンアルコール・ノンパラベン。皮膚トラブルの回避と保湿力の向上のため、HGH様成分とチシマ笹樹液を中心にビオチン、カバカバをバランスよく配合し、また、皮膚のバリア機能を正常に整えるためにヴェニュセアンヌ・アスタキサンチン・ビフィズス菌・ナノプラチナを配合しました。ナノサイズのリポソームが有用成分を肌の芯まで届け、細胞から保湿、保水機能を高め、ハリを与えてキメを整え、悩み肌の改善への手助けをします。HGH(医薬品成分ですので、化粧品には配合できません)HGHとは、脳下垂体前葉より分泌されるタンパクホルモンで、内分泌器官に作用して体の器官や組織の発達に関与します。また、HGHは人間の体内で生成されるアミノ酸のひとつで、代表的なものに以下があげられます。□身長を伸ばす□骨や筋肉をつくる□アンチエイジング(若返り)□脂肪の代謝…脂肪の活用をコントロールする働き。寝不足になると肌が荒れることがありますが、これは睡眠がとれないとHGHが十分に分泌されないため、新陳代謝が不十分になるからです。皮膚の新陳代謝に大切な成分HGHの分泌が活発になると、以下のような効果が表れるといわれています。□肥満解消□皮膚美容□筋肉増加□基礎代謝率の増加□免疫機能の改善私達の体を形成する上で大変重要な役割を果たすこの成分は、年齢を重ねるごとに体内での分泌量は減少してしまいます。現在の医学では、このHGHの減少こそが様々な老化現象や体の異常を引き起こす原因のひとつであると考えられています。※注意:B-Laboで使用しているHGH様成分とは、アミノ酸が192個つながっているスーパーアミノ酸で出来た成分で、医薬品成分であるHGHを含んでいるのではありません。スキンケアと表皮のバリア機能<バリア機能>皮膚には、外界からの乾燥や紫外線、埃、摩擦といった刺激から体を防御し、体内からの水分蒸散を防ぐ働きがあります。そのバリア機能にとって重要なのが、皮膚の最も外層に位置する角質内にある『角質層細胞間脂質の安定化』です。角質層細胞間脂質が不足すると、『バリア機能』の働きが低下し、乾燥肌になるだけでなく、外界からの異物に対する抵抗力が弱まります。<角質層細胞間脂質の正常化>角質層にあるシート状に並んだ分子が、交互に繰り返す特殊な層状の構造を『ラメラ構造』といいます。その層の間に水分を保持しながら角質細胞同士の隙間を埋め、体内の水分蒸散をコントロールする役割を担っています。主要成分HGH様成分、チシマ笹樹液、アスタキサンチン、ナノプラチナ、DNA、ビフィズス菌、ベニュセアンヌ、セラミド、ヒアルロン酸、低分子コラーゲン、アミノ酸複合成分、尿素、ビチオン、カバカバ、甘草、ライチ種子エキス、トレハロース等使用方法 お化粧水をご使用の後、適量を(ガラス管の半分ほどを目安に)手にとり、お顔全体にまんべんなくお付けください。少し多めに手に取り、お顔全体をマッサージするように塗り込むと、よりいっそうの保湿感と、翌日の朝、お化粧のノリも違ってきます。気になるところには、しっかりと重ね付けして下さい。 殺菌、保湿、抗炎症作用<チシマ笹>日本の山野に群生するイネ科ササ属の植物です。青森県・八甲田山の山麓に広がるブナの原生林に自生し、手つかずの自然が今も残る深山ならではの肥沃な土壌に育まれた天然のチシマ笹を原料として使用しております。新鮮なチシマ笹を収穫刈り取りは、チシマ笹がもっとも生命力にあふれている新芽の吹き出す初夏から真夏にかけて。「一物全体」という考えを活かし、葉だけでなく、微量成分を多く含む茎も使用します。太古の昔から暮しに息づくササの生命力チシマ笹は、植物の中でも特に生命力が強いことで知られてきました。その根は広く地中に張られ、またその地上部は冬になっても枯れません。60年?120年もの長い寿命があることでも、その生命力の強さが理解され、神代の昔から神聖とされ、神事や慶事などにも使用されるようになったのです。今回使用のチシマ笹は、葉・茎に存在するさまざまな有効成分が豊富に詰まっております。殺菌・保湿・抗炎症作用が実績として出てきている成分です。抗酸化作用<アスタキサンチン>抗炎症、リラクゼーション作用<カバカバ>沈静、抗ストレス作用<バコカルミン>アスタキサンチンとは、プロビタミンAとなるカロテノイドの一種で、藻類より産生され植物連鎖によりエビ、サケ、イクラなどに蓄積される赤色の色素です。活性酸素を除去する作用(抗酸化作用)は、カロテノイド類の中でも非常に強く、βカロテンの約40倍、ビタミンEの約1000倍に相当するともいわれています。英名はKava(カバ)。ポリネシアが原産の南太平洋諸島に自生するコショウ科コショウ属の常緑低木です。主成分のカバラクトンにより、抗不安作用,鎮静作用,リラクゼーション作用などがあると言われています。古くから神聖な植物として、伝統的な儀式や民間薬などで使われてきたハーブです。古代インドの伝統から由来した抗炎効果のあるハーブで、ストレスの解消を助けるといわれています。酸化に対する高い保護効果が認められています。尿素産生作用<アケビ茎エキス>身体防御の強化<ヴェニュセアンヌ>アケビまたはミツアケビのつる性の茎から抽出した保湿エキス。表皮細胞による天然保湿因子のひとつである尿素の産生を促進し、肌の内側から保湿性を保ちます。グァイマス海盆(カリフォルニア湾)で発見され、深海の熱水口のように極限状況下でも生存可能なバクテリアが合成した酵素。紫外線,熱,酸化によるダメージに対し、保護(バリア)作用が高いといわれています。
